組織拡大につき、目黒駅直結のオフィスへ移転しました!
この度、サイバーセキュリティクラウド(以下、CSC)は、約4年間入居していた恵比寿オフィスを離れ、目黒駅直結の新オフィスへ移転しました。
CSCは2020年3月26日に東京証券取引所マザーズ市場へ新規上場し、2020年12月には脆弱性管理ソリューションカンパニーの株式会社ソフテックを子会社化しています。加えて、その後の2022年4月1日の吸収合併に伴い、現在は在籍人数で89名(※ 2022年6月1日 時点)となりました。
組織の拡大に合わせた快適なワークスペースの確保はもちろん、COVID-19による昨今の社会情勢にも対応し、多様な働き方を選択できる「ハイブリッドワーク」を実現するオフィスへアップデートを行いました。
また「情報の受発信」の活性化を目的として、来客スペースの増設やセミナールーム、ウェビナールームなどの設置を行いました。
執務スペースにおいては、集中して業務に取り組むことはもちろん、メンバー間でのコミュニケーション促進を最大化し、生産性の向上を図るべく「集中ゾーン」「協働ゾーン」「リフレッシュゾーン」などゾーニングを行いました。
今回は、旧オフィスと比べ約3倍に広くなった新オフィスを詳しくご紹介していきます!
エントランス
オフィスは、JR東急目黒ビル13階にあり、落ち着いたシンプルなデザインで統一しています。
フリースペース
個々の席を設けずに、自由に席を選んで仕事をするスタイル「フリーアドレス制」となっています。一人での作業からミーティングまで幅広い用途で利用できます。
会議室(来客用)
来客用の会議室は6つあり、各会議室の名前にはサイバーセキュリティに関連する名前を付けています。
また、一部の会議室では、会議室間の壁は可動式となっていますので、取り払ってセミナールームとして使用することもできます。
社内用
ガラス張りの会議室となっており、外からも仕事ぶりや様子が分かる、風通しの良い職場となっています。
リフレッシュエリア
休憩やランチなどで使っていただけるロングカウンターやソファー等がおいてあり、コーヒーやウォーターサーバー、炭酸水、フリースナックなどを設置して、社員が自由に飲食できるようになっています。
CSCでは18時以降に一部アルコールを常備しているため、仕事終わりに1本飲んでたら、人が集まってきてそのまま社内飲みになることも。
プロジェクターも置いてあるので、スポーツ観戦やゲームを楽しむこともできます。
CSCではテレワーク・オフィスワークを上手く組み合わせた働き方を取り入れ、各メンバーが最高のパフォーマンスを発揮できる環境を整えていきます。
積極的に採用中ですので、こんな会社で働いてみたいなという方、ぜひご応募お待ちしています!