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青木 俊介
東京大学在学中にチームラボを設立、CTOに就任。その後、ピクシブのCTOを務めたのち、ロボティクスベンチャー「ユカイ工学」を設立。「ロボティクスで、世界をユカイに。」というビジョンのもと、家庭向けロボット製品を数多く手がける。2015-2021年グッドデザイン賞審査委員。2021年より東京藝術大学非常勤講師、武蔵野美術大学教授(特任)。 家族をつなぐコミュニケーションロボット「BOCCO」、共感するファミリーロボット「BOCCO emo」、しっぽのついたクッション型セラピーロボット「Qoobo」、小さなしっぽクッション「Petit Qoobo」エデュケーションシリーズkurikit「ユカイな生きものロボットキット」、やみつき体感ロボット「甘噛みハムハム」などを発表。
ユカイな人達(note/社員インタビューまとめ)2023年4月最新版
鷺坂 隆志
2007年12月に青木俊介と愉快工学合同会社を創業。メカ設計、回路設計、ファームウェア開発、量産管理など主にハードウェア周りの技術リーダーとして、自社のコミュニケーションロボット製品の開発と、受託での製品開発プロジェクトに従事してきました。 担当製品の例: ・ソーシャルロボット coconatch (メカ、回路、ファームウェア、量産) ・BLE プロトタイプキット konashiシリーズ (回路、ファームウェア、量産) ・しっぽロボット Qoobo、Petit Qoobo (回路、ファームウェア、量産) ・コミュニケーションロボット BOCCO (回路、マイコンファームウェア、組み込みLinux OS、量産) ・コミュニケーションロボット BOCCO emo (技術選定、回路、量産)
ユカイなプロダクト(note/開発インタビューまとめ)
多賀谷 亮
チームラボ、個人での独立などを経て、2018年8月よりユカイ工学に正式入社。現在はソフトウェアエンジニアのトップであり、「BOCCO emo」のプロジェクトリーダーでもあります。
【ユカイな人達:1】多賀谷亮さん:チームラボからユカイ工学に入るまで
山本 奈都美
現在はユカイ工学でエンジニア/インタラクションデザイナーをしています。 農工大のロボット研究会R.U.Rから始まり、学士、修士は、水内研究室というロボットの研究室で、HRIの研究を行って修めました。 新卒ではソニーに入社し、その後ユカイ工学で現在5年目のエンジニア/インタラクションデザイナーです。 趣味でも、ロボット作ったり、イラスト描いたり、創作することが好きです。 ロボットに関わるコミュニティの運営をすることもあります。
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会社情報
2007/12に設立
35人のメンバー
東京都新宿区富久町16-11 武蔵屋スカイビル 101