グローバルコミュニケーションを楽しく。
本来楽しいはずである、人とコミュニケーションを取ること。 楽しく感じさせない要因の一つは、言語の壁だと考えます。 八楽は 「話せないから」「読めないから」 という理由でコミュニケーションを諦めて欲しくはありません。 八楽が提供する生成AIを搭載した翻訳サービスソフト「ヤラク翻訳」を使えば、言語の壁を乗り越えて多言語コミュニケーションも思いのまま。 言語の壁さえなくなれば、 グローバルコミュニケーションはもっと楽しくなる。 先端技術の力でそれを実現するスタートアップです。
価値観
社員の半数以上が外国籍で、スウェーデン、シンガポール、ウクライナ、アルゼンチン、ブラジル、アメリカなど出身国は様々です。
多様性はなによりも八楽が大切にしている価値観です。多様性があるからこそ、強みが生まれ、組織としての魅力も高まります。
国籍だけでなく、社員一人ひとりが置かれた状況も尊重しています。子育てや介護をしながら働いている人は、家庭を第一に考えた働き方でOKです。
その人がその人らしく最大限のパフォーマンスを発揮できる仕事の進め方を自ら考えてもらい、実践してもらっています。
完全リモートワークとフレキシブルワークを取り入れています。
社員の多くは地方都市在住で、自分のライフスタイルに合った勤務スタイルで働いています。
こうした環境でしっかり結果を残す。それが八楽の良さであり、強さです。
日本全国どこにいても働ける。八楽の魅力です。
ミーテイングにおいては社員一人一人が、経歴、社歴、ポジションに関係なく、自分の意見を率直に伝えあい、その意見を尊重するカルチャーがあります。意思決定は、CEOやCTOが決めるのではなく、そのタスクを任されている人が、状況から判断して良いと思われる方法でしていきます。
ですが、困難にぶつかったり、上手くいかなかったときは、社員全員で共有し、担当の枠を超えてサポートしあいます。もちろん、CEOやCTOも他の社員と同じように、力になれるときは協同作業をしていきます。
Slackを使ったテキストによるコミュニケーションを中心に活発なやり取りが行われています。
社内チャットでは、いつもみんなが仕事でうまくいったこと、プライベートで見つけた面白いものなど多岐にわたる話題が飛び交っています。
社内のミーティングはすべて録画し、オンラインツールで全社に共有しています。
家族やパートナーと過ごしたり、趣味に興じたり。プライベートの時間の尊重は、八楽が重視する価値観です。
「私生活を犠牲にしてまで働くことに意味はない」
代表の坂西がよく口にする言葉です。
八楽は残業時間が少なく、有給休暇の取得率も高いカルチャーです。
ライフがあってのワーク。その逆であってはなりません。
育児をしながら働く社員もそれぞれのフィールドで活躍しています。
子育てがあるからキャリアを諦める。これほど悲しいことはありません。
八楽はフレックスタイム制や時短正社員の制度を導入し、フルタイムが難かしい状況でも仕事を続けられる方法を一緒になって考えます。
保育園や塾の送り迎えの時間を休憩時間にして、空いた時間で仕事をしてもらったり。
キャリアの継続にはぴったりな環境が整っています。
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会社情報
東京都渋谷区千駄ヶ谷5-27-5 リンクスクエア新宿 16F
2009/8 に設立
坂西 優 が創業
23人のメンバー
1億円以上の資金を調達済み / 3000万円以上の資金を調達済み