LIGHTzは、“直感”と“データ” を組合せた「ハイブリッド型 AI」 を創るため、ビッグデータ解析型ではなく、人の発想を起点に少量のデータで解を導き出す教師データ型のAIを開発しています。
“汎知化”とは、熟達者(スペシャリスト)が持つ「専属知、専門知」 を、後世の人々にとって分かりやすい活用形体に変換することです。後世へ残すべき技術の全体像を把握し、その原理原則に着目した整理や情報化を行うことで、"伝統"を次世代へ受け継ぐ事が可能となります。
事業理念は『人と社会に良質の”気づき”を提供し、豊かな成長に貢献していく』こと。 社名のLIGHTzは、明るい未来をやさしく照らす光=”灯(ともしび/Light)”を表しています。
代表の乙部は、上智大学理工学部機械工学科卒業後、キヤノン生産技術部門で非球面レンズの精密研磨加工装置の開発・設計に従事。その後2011年に技術コンサルティング企業 O2のCTO(最高技術責任者)経て、そのグループ会社として2016年にLIGHTzを立ち上げ、代表に就任。熟達者AIの開発という汎知化、技能継承の事業を牽引。
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