ウエディングパークでは、月次表彰でウエディングパークの行動規範「TRUTH」を最も体現したメンバーを「TRUTH賞」として表彰しています。
今回は、TRUTHの「憧れになる」を体現していた!として受賞した広報のMさんと、その上司のSさんにコメントをもらいました。
「憧れになる」ーブライダル業界で働くことが、もっと憧れの存在になれるようにしていく。
テレビや雑誌の取材を多く対応。社会を舞台に、ワンチャンスを逃さずにスピーディーに動き、チームウエディングパークで素晴らしい成果を出し【憧れになる】を体現しました。
ーーTRUTH賞の受賞おめでとうございます!
ありがとうございます!TRUTH賞はかなり久しぶりの受賞であったため、とても嬉しいです。
「憧れになる」の項目で選出いただき、自分の仕事ぶり・成果を通じて、社員からの憧れはもちろん、社外の方からの憧れも作れていたらいいなと思います。
ここが「TRUTH」ポイント
ーー行動規範「TRUTH」の体現ということで、意識したことやアクションを教えてください。
今回は、テレビ番組でウエディングパークのことを取り上げていただくことになり、番組の担当者の方と連携しながら正しく情報を発信していくことが私のミッションでした。
「憧れになる」を体現するためにも、まずはきちんと取材を成立させる必要がありました。
なので、先方の意図・企画に添った内容かつ会社のPRにもつながる提案を考え、取材交渉を行ない、当日の取材ディレクションも実施しました。正しい情報を発信するためにも、不足がある箇所は資料を追加してフォローするなど、細かいところまで先方とすり合わせ、無事放送されました。
社内からの反響はもちろん、取材を見た社外の方からの反響も大きく、非常にやりがいのある案件でした。
TRUTHは9つからなる行動規範です。1つだけを意識するのではなく、日々の業務の中で9つそれぞれを意識する瞬間があると思っています。
改めて9つ見ると、全てを意識していたかな…と。
今回の受賞にとどまらず、引き続き会社をけん引する活躍ができるよう頑張ります!
マネージャーから見た、ここが「憧れになる」!
ーーマネージャーのSさん、Mさんの「ここがTRUTH賞だった!」「『憧れになる』を体現していた!」と感じることを教えてください。
社内からも、社会からも「憧れになる」を体現してくれました!
広報の仕事は、ここぞという時、チャンスをしっかり掴めるかどうかが非常に大事。そのために、日々のトレーニングが欠かせません。
Mさんは常日頃から「全社視点」と「社会視点」の両方を大切にしながら仕事をしてくれており、まさにその力が発揮された仕事ぶりでした。情報を正しく伝えられるよう関係各所と丁寧にコミュニケーションをとりながらも、感謝を忘れない姿勢はまさにTRUTH「憧れになる」にふさわしい姿勢でしたね。
これからも社内・社会に憧れをいっぱいつくって、一緒にウエディングパークを憧れの会社にしていきましょう!!
▼今月の「TRUTH賞」アーカイブ
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