「治療用アプリ」臨床試験中、薬と外科処置に次ぐ治療手段に?
ちまたに流通している「ヘルスケア・アプリ」。スマホなどを用いて生活習慣の改善やダイエット等に役立てようというもの。さらに現在、こうしたヘルスケア・アプリとは一線を画す、医師による処方を必要とする日本初の「治療用アプリ」の臨床試験が進行中だ。
https://diamond.jp/articles/-/174927
ビジネスメディア『ダイヤモンド・オンライン』の「治療用アプリ」臨床試験中、薬と外科処置に次ぐ治療手段に?にて、弊社が掲載されました。記事の中では代表の佐竹より、「治療アプリ」の現状や可能性についてお話をさせていただいています。
また、同じくダイヤモンド社の『週刊ダイヤモンド』2018年7月21日号の特集「医療産業エリート大争奪戦」の中で、日米ヘルステック・スタートアップ注目20選のうちの1社として、弊社が紹介されました。
医療業界を越え、「治療アプリ」への注目が一層高まってきていることを感じる機会となりました。
キュア・アップは「アプリで治療する未来を創造する」をビジョンに掲げ、日本で初めての「アプリの治験」を行うなど「治療アプリ」のパイオニアとして活動しています。
–https://www.wantedly.com/companies/cureapp/post_articles/80349
既存の治療では対応しきれなかった病気を治す新しい手法を生み出すべく、医学的エビデンスに基づいたソフトウェア医療機器の開発に、今度も邁進していきます。