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なにをやっているのか

ハウスケープは、住宅業界と暮らしを支えるAIカンパニーです。 現在は、屋根業界向けにAIプロダクトを開発しまくっています。 今後、他の専門工事業界にサービスを横展開していきます。

なぜやるのか

私たちは、AI技術とレガシーな住宅業界を繋ぐことで、全ての家のデータベースを作ります。 メンテナンス履歴や修繕状況などの情報が一元管理され、必要なときに誰でも正しく活用できるようにすることで、住宅の流動性を高め、日本の暮らしを豊かにします。

どうやっているのか

レガシー産業向けのSaaSとして、「プロダクト開発」と「営業・CS」の両輪を大切にしています。 リファラル文化が強く、ITリテラシーが強くないレガシー産業では、プロダクトの質が極めて重要です。同時に、レガシー産業を啓発し、SaaSプロダクトの定着とニーズ収集ができる顧客接点の場が非常に重要です。

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