カラダノートは、「家族の健康を支え笑顔をふやす」をビジョンに、家族のライフイベントに寄り添うサービスを展開しています。
私たちの原点は、“健康への不安”を抱える人たちに寄り添いたいという想いでした。
そこから始まったのが、妊娠・育児中の方を支えるヘルスケアアプリや、日々の記録を通じて体調を見守るライフログツールの開発です。今では累計1,000万人以上の家族に使われるサービスへと成長しました。
さらに近年では、家族のライフイベント全体に視野を広げ、住まいや保険、介護、教育といった“人生の選択”に関わるタイミングでもユーザーをサポートしています。
そのために、私たちは企業や自治体と連携し、「必要な情報やサービスを、必要な家族に、最適なタイミングで届ける」仕組みを構築しています。
ただのメディアでもなく、ただのアプリでもない。
家族の課題に本質的に向き合い、ライフイベントに伴走しながら、ユーザーと社会の両方に価値を届ける。
それが、私たちカラダノートの“今”です。
<具体的な事業>
カラダノートは、家族のライフイベントに関連するデータを活用し、以下の事業を展開しています
・家族サポート事業:妊娠・育児期の家族向けに、健康管理アプリや情報提供サービスを提供しています。
・ライフイベントマーケティング事業:家族のライフイベントに関連するデータを活用し、企業とユーザーをマッチングするサービスを展開しています。
・家族パートナーシップ事業:大企業との共同事業やPoC(概念実証)を通じて、社会課題の解決に取り組んでいます。