■メンバー
全員フルリモート体制で業務を行っておりますので、Slackと定期的なZoomでの定例でコミュニケーションしています。
※四半期に一度のオフサイトあり
<ビジネスチーム>
現在kickflowではビジネス/プロダクト開発/コーポレート/HRの4つの本部があり、ビジネス本部は以下の5チームで構成されています。
・マーケティング&インサイドセールス
・フィールドセールス
・エンタープライズセールス
・パートナーセールス
・カスタマーサクセス
<プロダクトチーム>
kickflowのプロダクトチームは、正社員と業務委託(副業など)合わせて数名の極めて小規模なチームです。
日々セールスチームやCSチームから寄せられるお客様の声を元に、どういう機能を提供することでお客様の課題を解決できるかを考えるところからリリースまでがエンジニアの領域となります。
チームにはバックエンドが得意な人とフロントエンドが得意な人がいますが職種としては区別せず、未経験の分野は勉強しながらバックエンドもフロントエンドも両方担当することが多いです。
■働く環境
フルリモート・フルフレックスを導入しております。
メンバーが仕事と家庭を無理なく両立させながら働くことができるような制度を採用し、さまざまなライフステージのメンバーが安心して長く働けるような会社でありたいと思っております。
スタートアップということに甘えず、みなさんが働きやすい環境を整えておりますのでご安心ください!
(実際に創業者の2人も子育てと両立させながら勤務しています!)
・完全リモートワーク
・コアタイムなしフレックス勤務
・出産・育児・介護などのライフイベントをサポート
・副業推奨
〈ワークスタイルについて〉
https://careers.kickflow.co.jp/#2848883233d1467795534914ad22467a
※年に数回開催されるオフサイトへは基本的に参加いただく必要がございます。(特別な事情があり一時的に参加を見送ることは可能です。)
■バリュー
kickflowでは3つのバリューを定めています。社内の意思決定や採用・評価の際に基本となる指針です。
・HRT
HRTとは、謙虚(Humility)、尊敬(Respect)、信頼(Trust)の頭文字から来ている言葉です。バリューとして意味することは「いいやつであろう」です。
・課題ドリブン
課題という言葉に「基づく」という意味のドリブンをくっつけた造語です。課題に向き合い続ける会社でありたいし、それが競争優位性を生むと信じています。バリューとして意味することは「社内外の課題に向き合い、解き続けよう」です。
・圧倒的当事者意識
自分だけでなく組織やお客様に対しても当事者意識を持つことで、成長の源泉になると考えています。バリューとして意味することは「自分・組織・お客様に対して責任感を持ち、他人任せにしないで仕事や相手に最後まで向き合おう」です。
■ 詳細は、会社紹介資料をぜひご覧ください!
https://speakerdeck.com/kickflow/we-are-hiring