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ミオ ハラハタ
1992年、愛媛県松山市生まれ。 松山大学在学中に社会問題をディスカッションする団体を創立し、社会問題を解決しようとする人の講演会や、活動の現場に訪れるツアーを開催する。 新卒では『アリババジャパン』に入社し、日本企業の海外販路開拓支援に携わる。その後カンボジア移住し、ソーシャルマッチ株式会社を立ち上げる。 唯一無二のSDGsへの取り組みのモデルが評価され、経済産業省運営「METI Journal ONLINE」や、NHKワールドで特集される。
格差のない世界をつくれるように祈りをこめて、新ロゴつくりました🔥
ミオ ハラハタさんのストーリー
ASAMI HIGUCHI
同志社大学在学中にカンボジア教育支援NGOの日本支部を設立し、代表として資金調達に務めた。 卒業後、IT人材ベンチャー『ONE CAREER』に入社。その後、ソーシャルマッチ株式会社の立ち上げに参画。 「社会問題解決への同じ思いをもつ、皆さんと一緒に取り組めることが1番のやりがいです! "世界の社会問題解決プラットフォーム"になるために、皆さんの力が必要です。 ぜひ、一緒にチームとなって社会問題解決に取り組むことができたら嬉しいです!」
「SDGsへの価値観が同じ人と働ける」メンバー樋口麻美さんへ11の質問
ASAMI HIGUCHIさんのストーリー
高橋 香南子
青山学院大学卒業後、『楽天株式会社』にて楽天市場ECコンサルタントを務める。 その後、多文化共生社会の実現を軸とした、人材育成・教育事業にキャリアチェンジする為、マレーシアの大学院に進学、国際関係学修士号を取得。 2024年よりSocialmatchに参画し、人事業務を担う。 これから先の未来、バックグラウンドにとらわれず、誰もが自分らしく、生き生きと暮らしていく事の出来る社会を創りたい。
SDGs教育事業では、スタディツアー参加後に将来は社会起業家になりたいと言ってくれる学生もいる。学生の目覚ましい成長に携われることもやりがい
SDGsマッチング事業では、日本企業と東南アジア社会起業家とのマッチングのみならず、通訳や、プロジェクトのサポートも行う。
創業するきっかけになった、カンボジアで障がい者雇用事業展開するサミスさんと。日本企業との協働を共同商品開発を支援をさせていただき、サミスさんからは「ソーシャルマッチのネットワークのおかげで障がい者雇用事業が存続できた」と言っていただく。
メンバー樋口が学生時代から携わってきた、カンボジアの教育支援NGOの子どもたちへの給食プロジェクト支援が実現でき、子どもたちの出席率が15%向上!
内閣府主催「クールジャパン・マッチングアワード2021」奨励賞を連携先として受賞。
NHKワールドで30分間特集いただき、世界中から反響をいただく
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