人々のライフスタイルを変革する
日々の日常(ライフスタイル)は、人生において一部でしかありません。 しかし「日常」は、自身を周りの人を豊かにする為、また夢を実現する為に最も重要な存在でもあります。 私たちは「人々のライフスタイルを変革する」サービスを提供することにより、ユーザーの人生を飛躍的に豊かにすることで、より良い社会創りに貢献していきます。
価値観
失敗を恐れない
「挑戦がなければ、成長もない。」
私たちは、「失敗=悪いこと」だとは考えていません。むしろ、挑戦して、つまずいて、そこから学んでいくことこそが、成長の原動力。
リプライオリティには、「挑戦した人を称える」文化があります。
やらなかったことよりも、やってみたことを評価する。
その積み重ねが、私たちの組織を前に進めています。
チーム最優先
「自分の成果より、チームの成果。」
リプライオリティでは、『チームで目標を達成する』ことが何よりも重要です。
だから、助けを求める人がいれば手を差し伸べるし、一人のミスをみんなでカバーする。
「困ってるのがわかったら、動く」が、私たちの当たり前です。
このカルチャーがあるから、孤独にならず、挑戦できるのです。
とにかく早く動く
「悩む前に、まず一歩。」 コアスピード
スピードは、信頼につながる力です。
リプライオリティでは「まずやってみる」「すぐに試す」姿勢を大切にしています。
完璧を目指して立ち止まるよりも、まず動いてみる。
その一歩が、次の改善につながる。チームでの連携もスムーズになる。
だから私たちは、日々の小さな判断でも「早く動く」ことにこだわります。
それがやがて、大きな成果への近道になると信じています。
若手が育ちやすい
「挑戦させて、支える。だから若手が伸びる。」
リプライオリティでは、「経験がない」ことを理由にチャンスを奪うことはしません。
むしろ、未経験だからこそできる視点や行動に期待しています。
若手にどんどん任せる文化がある一方で、放置はしない。
困ったら、必ず誰かが声をかけてくれる。
支え合いながら成長できるからこそ、自然とリーダーも生まれていくのです。
継続的なフィードバック
「終わりのない成長には、終わらないフィードバックを。」
「良かった点も、改善点も、ちゃんと伝える」
リプライオリティのチームには、そんな空気が根づいています。
定期的な1on1や日常的な声かけなど、コミュニケーションは“評価”ではなく“成長のため”のもの。
上司や先輩も一方通行ではなく、メンバーからのフィードバックを受け入れる風土があります。
この“お互い様”の姿勢が、関係性を深め、チーム力を高めるサイクルをつくっているのです。
オープンなコミュニケーション
「壁がない。だから、強くなれる。」
役職や年齢、雇用形態に関係なく、意見を言い合える風通しの良さ。
リプライオリティの強みは、まさにこの“オープンさ”にあります。
誰かが困っていたら、すぐ声をかける。
アイデアを出すときは、「間違っているかも」と遠慮しない。
上司にでも、後輩にでも、率直にフィードバックを伝える。
そんな文化があるからこそ、チーム全体で前に進めるのです。
一人では出せなかった答えも、仲間と話せば見えてくる。
私たちは、コミュニケーションの力を信じています。
株式会社リプライオリティ
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会社情報
株式会社リプライオリティ
福岡県福岡市博多区綱場町9-20 長府博多ビジネスセンター3F
- http://www.repriority.co.jp
1998/9 に設立
中山 伸之 が創業
60人のメンバー