なにをやっているのか
『時代の先へ』
2005年、情報通信業界のニーズに応えるため、様々な技術を持つエンジニア集団として起業。半導体制御システム開発からサーバ・ネットワーク構築・保守を主たる事業として業績を延ばしてきました。
2010年代よりアプリケーション開発に技術領域を広げ、業務系Webアプリケーション開発やスマートフォン・タブレット端末向けの専用アプリケーションの開発にも着手し、メーカー様や大手システムインテグレーション会社様、通信事業者様へ技術とサービスを提供しています。
2020 年より社内企画・開発部門をたちあげ自社オリジナル商品開発に着手、お客様のニーズに対応する専用アプリケーションの開発と Cloud 環境の構築技術者育成を整えワンストップサービスを具現化しました。
2021年には新規事業としてメーカー様のもと『学校 ICT 運営支援』事業をたちあげ、文部科学省が進める教育 ICT に対して児童生徒とその保護者・教職員・教育委員会様への運営サポートを開始し高い評価をいただいています。
われわれは、ITに興味を抱く学生を積極採用し、中堅社員の実務経験と指導教育のもと、お客様のニーズへの企画と提案、その具現化を継続し『時代の先』のITサービスを提供する企業であり続けます。
◆社内活動
・総会
参加するプロジェクトにより様々なロケーションとなるため、年に2回全社員とのコミュニケーションを図るために社員総会を開催します。
和気藹々とした交流の中お互いの業務での課題や近況など、先輩後輩の垣根を越えて積極的に交流を図っています。新入社員から役員まで、会社の事業・制度や今後のビジョンについて意識合わせします。各課のプロジェクト報告では、新入社員も積極的に発表に参加しました。活発な議論が交わされることで社内での相互理解が深まり、通常の業務にも良い影響が生まれます。
・親睦会主催イベント
年3~4回親睦会主催のイベントがあります。社員に限らず、お仕事でお世話になっているパートナーさんや内定者の方々など、たくさんの参加者が交流して楽しい思い出となっております。
BBQパーティーをしたり、ゲーム大会、屋形船など毎年様々な催し物を開催しています。
なぜやるのか
仲間をいたわり、切磋琢磨し、社員みんなが一緒に成長し続ける企業・・・
そんな小さな企業が創造し作り出したサービスが人を笑顔にし社会に貢献する。
そして次世代に向けた技術革新を想像できる企業文化・風土であることが、われわれのビジョンです。
現在Planning&Labo部門の立ち上げ準備期間でもあり、われわれの想像するサービスを市場提供する準備に着手しています。
すなわち、最新のテクノロジーと高品質なテクニカルサービスで日本のイノベーションを創出します。
どうやっているのか
内部外部の研修を用意してあります。 こちらは参考スケジュールの一部です。
当社まるわかりサイトをぜひ見てください!
https://aps-net.jp/recruit/understanding/
◆充実した研修制度(おおむね1~2か月)
未経験で入社いただいた方に内外研修やオンライン研修を準備しています。
講師や先輩社員からたくさんの技術や業界基礎を習得してください。
その後、下記のような先輩社員たちのプロジェクトへ配属します。
詳しい事業内容はこちらへ!
https://aps-net.jp/services/
◆企画・受託開発
AndroidOS、iOS といったスマートフォン・タブレット端末をターゲットにしたオリジナル開発の他、パッケージ開発や小規模なツール開発を行うチームです。主に Java、swift、Python といった開発言語を使用し、また MicrosoftAzure、AmazonAWS などのサーバ構築も実施してお客様へワンストップサービスを提供する事業です。
その他、社内企画・アイデアを開発しお客様へご提供。当社オリジナルの Web サービスを開発しています。
◆アプリケーション開発
お客様先へ常駐し基幹システム、Web システムの開発や機械学習プラットフォーム「Dataiku」などの プロジェクト開発に携わります。多種多様な環境に合わせ、Java、Python、PHP、HTML、CSS、Javascript など様々な言語を使用して サービスを提供しています。
われわれは個々の”強み”を向上させるため、日々スキルアップを図って成長し各プロジェクトにて活躍しています。
◆サーバ・ネットワーク構築/運用/保守
サーバやネットワーク機器の技術を活かし、ITインフラ環境の設計・構築から運用まで、幅広い業務に対応しています。(AWS・Azure等)クラウドプラットフォームへの対応など、仮想化・クラウド化サービス環境での業務も増加しています。お客様のニーズに応じた柔軟なサービス形態に対応いたします。