吉川 靖敏
東京都
400万人が利用する会社訪問アプリ
大学3年生(25卒) お金や資本とは何なのかについて考えを深めたいです。
「衣食住等の生活最低インフラが超低コストで生産され、人間が働く必要がなくなる世界」の一部になるような事業にかかわりたいです。 高い生産技術をもって、生活最低インフラを低コストに大量生産すれば、上記のような世界は実現するのではないか?と疑問に思ってます。
大学教育を良くするための団体を立ち上げました。 ・大学内部の人間が動く必要 ・学生はもっと社会で起きていることを理解したうえで働く必要 があると思い始めました。
Co-Lab-Gearsというリーダープログラムの一環で立ち上げました。 温暖化という広いテーマに対し、 「自然エネルギーによる電力の地産地消」 を理想状態とし
起業家の方々の話を聞いたり、投資判断について話したりする中で、「社会の役に立つ事業とは何か」という点を頻繁に考えるようになりました。 社会で起きていることに対する知識がほとんどなかったので、集中的に勉強する時間が欲しいと思い、インターンをやめさせていただきました。
高校一年生の男子生徒の数学を担当しました。 11月に教え始めた時点で、数学2科目はどちらも40点台でした。 指導開始後2回目の、3学期末テストでは、 数学A:86点 数学Ⅰ:99点 になりました。
7か月で学校以外で合計1460時間(1週間平均約50時間)勉強。