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樽栄 総研
子供のころ、家の畑仕事の手伝いで、草むしりや収穫作業をいやいや手伝わされていた時に、一番うれしい気持ちになった言葉。ほんの短い時間だが大人も子供も作業をしていた全員が腰を下ろし、祖母が淹れてくれたお茶を飲みながら一時休憩。なんてことはない日常の記憶。 この時の、みんながリラックスして寛いでいる中で飲むお茶と、ほっこりした時間がたまらなく好きだったことを覚えている。 今の時代でも「ちょっと、お茶しよか」 幸せな気持ちになれるんだな。
夏のお茶畑は、やっぱり暑いですが格別の1杯
増子 夏美
大切な人生。その中でお客様のお時間を頂く。少しでも有意義な時を過ごして頂けたら嬉しいです! お茶を呑んでほっと一息、そして思わず笑みがこぼれる甘味。 一人でも多くの方に小さな幸せが届きますように。
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